
「YIRGA COFFEE ROASTER」
岡山市の後楽園通りにある珈琲ロースター&スタンド
煎ルガとは珈琲の概念が変わったエチオピアのイルガチェフェ地方のイルガと岡山弁で〇〇じゃが(煎るが)と言う方言をMIXした造語
焙煎士が厳選したスペシャルティーコーヒーを豆のポテンシャルを活かすベストなタイミングで焙煎し、浅煎りから深煎りまで様々な抽出方法で提供している
使用焙煎機
ハマ珈琲 1kg焙煎機(HCR-1000) 半熱風
コーヒーコンペティション
OEC Roasting Competition(Layer's Coffee主催) 3位
ROK Espresso Championship 2位
主な取引先
三洋産業(CAFEC)
名刀味噌本舗「甘酒」
US-FOODS「スペシャリティーコーヒー」
ブリリアントアース「オーツミルク」
アリサンオーガニック
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「HISTORY」
2021年 3/6 クラウドファンディング開始
2021年 4/14 クラウドファンディング 終了
2021年 6/17 コーヒー製造業登録済
2021年 6/30 飲食店営業 特殊形態第1種 取得(岡山県下一円出店可能)
2021年 7/11 開業届提出
2021年 7/12 焙煎機到着(クラウドファンディングでの購入)
2021年 7/30 実店舗 オープン
2022年 9/12 実店舗閉鎖 移転準備開始
2022年〜2023年11月末まで パブリックカウンターなどで広報活動
2023年 12月 弓之町にてオープン
INFORMATION
コーヒードリップバッグが入荷。飲み比べ、いかがでしょう?
「100g」エチオピア イルガチェフェ ブナブナG1 ナチュラル 浅煎り(Light Roast)
¥2,000
エチオピア イルガチャフィー ブナブナG1(ナチュラル) 100g 浅煎り(Light Roast) 深い歴史と魅力が詰まった、エチオピアの逸品! 浅煎り 風味:ストロベリー、ブルーベリー、チョコレート。 一口味わうと、フルーティーなストロベリーの甘酸っぱさが広がり、滑らかなブルーベリーのような風味が続きます。後味にはダークチョコレートのほのかな甘さが漂い、全体的にバランスの取れた一杯に仕上がっています。華やかで特別な印象を持つコーヒーです。 基本情報 生産地域:エチオピア・シダモ地方イルガチャフィー地区 標高:1,900m 栽培品種:在来種 商品規格:G1 精選方法:NATURAL ●エチオピアの文化と魅力 エチオピアはアラビカ種発祥の地として知られており、その豊かな歴史と独自の文化を持つ国です。エチオピア正教の影響を受けた独特な暦や、客人に対するコーヒーセレモニーなど、コーヒーを語る上で重要な存在です。イルガチャフィー地区は、特にその品質が高く評価されています。 ●『ブナブナ』という名前の由来 「Buna」はアムハラ語で「コーヒー」を意味します。エチオピアの魅力を体現するこのコーヒーは、将来にわたりその価値を維持し続けることを願い、名付けられました。世界中のロースターにとっても、使用したいと思わせる特別なコーヒーであることを目指しています。 高品質と持続可能性を追求 現地にて厳選されたウォッシングステーションで精選されたコーヒーをお届けします。安定供給が難しいエチオピアの中で、品質を保ちながらサステナブルな取り組みを進めています。 この一杯には、エチオピアの風土と情熱が詰まっています。特別なコーヒータイムをお楽しみください!
「100g」ゴールデンパレンシア リオ コロラド農園SHB 中深煎り(City Roast)
¥800
上品なコーヒー グアテマラ ゴールデンパレンシア リオ コロラド農園SHB 中深煎り(City Roast) 100g 深い風味と甘みが調和した、魅惑的な中深煎りコーヒーです! 中深煎り ダークチョコレート、ナッツ、トロピカルフルーツ。 コクがあり、リッチな甘みを感じさせ、後口には心地よい余韻が広がります。 口当たりはまろやかで、飲みやすさも兼ね備えた一杯に仕上がっています。 基本情報 生産地域:グアテマラ アティトラン地区 標高 :約 1,500m 栽培品種:アラビカ種 商品規格:SHB(Strictly Hard Bean) 精選方法:WASHED グアテマラのコーヒーの魅力 グアテマラは豊かな自然環境と多様な気候が特徴のコーヒー生産国です。この地区はその中でも特に標高が高いため、高品質なアラビカコーヒーが栽培されています。グアテマラの農家たちは、代々受け継がれた伝統栽培を守りながら、持続可能な栽培方法を導入し、高い品質のコーヒーを生産しています。 リオ コロラド農園の特徴 リオ コロラド農園は、厳選された土壌と理想的な気候条件を活かして、特別なコーヒー豆を生み出しています。この農園で育まれた豆は、手摘みで収穫された完熟チェリーのみを使用し、丁寧に精製されています。このプロセスにより、豆の持つ本来の風味が最大限に引き出され、特有の香りと味わいが生まれます。 贅沢なひとときを 特別な日常を演出するための一杯として、また、贈り物やおもてなしにも最適な商品です。ぜひ、「上品なコーヒー グアテマラ ゴールデンパレンシア」で、至福のコーヒータイムをお楽しみください!
「100g」コロンビア エルパライソ アナエロビック ライチ 中浅煎り(Medium Roast)
¥1,550
中浅煎り 100g ピーチ、ストロベリー、ライチ、マスカットのような明るい風味が広がる。 フルーツティーのような印象。 ミルキーで特徴感があり、バランスが良い。 しっかりとした甘味が広がる。 クリーン。 生産地:カウカ県ピエンダモ地区 標高 :1,700m以上 生産者:Diego Samuel Bermúdez (ディエゴ・サムエル・ベルムーデス) Diego Samuel Bermúdezは2006年にコーヒービジネスの魅力に取りつかれ、資金には乏しかったものの自己実現への熱意をもってコーヒーづくりに取り組んできました。コロンビアのアナエロビックの第一人者と呼ばれています。今日ではポストハーベストでの味づくりを徹底的に研究し、嫌気性発酵や独特の乾燥方法を用いて新たなフレーバーを創り上げ、年々その名を世界に拡げていっております。 ※2018年 コロンビアCOE ダブルアナエロビックファーメンテーションにて精選したロットで10位入賞。 精選方法 ダブルアナエロビックファーメンテーション Double anaerobic fermentation 収穫時期 4-6月、10-12月 クロップ 2022/23 栽培品種 カスティージョ SCA評価 86.5点
「100g」ルワンダ スカイヒル コプロカWS 浅煎り(Light Roast)
¥900
商品名:上品でクリーンなコーヒー - ルワンダ スカイヒル コプロカWS 浅煎り(Light Roast) 100g 新しい感覚のルワンダコーヒー、スカイヒルの登場! 浅煎り 風味:シトラス、花の香り、紅茶のような軽やかさ。 一口味わうと、柑橘系フルーツの爽やかさが広がり、続いて優雅な花の香りが感じられます。心地よい紅茶を思わせる滑らかな口当たりが、飲む人を惹きつける上品でクリーンなコーヒーです。 基本情報 生産地域:ルワンダ・ニャンザ県スカイヒル農園 標高:1,600m 栽培品種:ブルボン 精選方法:ウォッシュド ●スカイヒル農園とは? スカイヒル農園は、ルワンダの美しい風景に囲まれた標高の高い地域に位置し、コーヒーの品質向上に情熱をかけています。人々の温かさと自然の恵みを受けたこの農園では、特にブルボン種が栽培され、さまざまな風味を引き出すための丁寧な管理が行われています。 ●ウォッシュドプロセスの重要性 収穫された完熟コーヒーチェリーは、厳選されたプロセスでウォッシュド(洗浄)され、生豆が持つ本来の特長を引き出すことに成功しています。これにより、すっきりとした味わいとフルーティーな香りが得られ、飲むたびに新たな発見をもたらすコーヒーとなっています。 この一杯は、ルワンダの自然と人々の情熱が融合した贈り物。特別なコーヒータイムを演出してくれること間違いなしです。ぜひお試しください!
「100g」ケニア マサイ AA City Roast(中深煎り)
¥950
焙煎コーヒー豆 100g ケニアコーヒーの力強さと風味を より鮮明に、クリーンに、強く感じられるコーヒーです。 カシス、柑橘などのフルーツ系の香りと、 チョコレートのような香りと甘味。 そして安定感のあるボディー。 美味しく香り、しっかり香るコーヒー。 「中深煎りの主観」 酸味が和らぎ、苦味とケニアらしい凝縮感、ボディー感が出てくる。 カシスフレーバーとドライフルーツのような甘さを伴った酸味が広がる。 アフターで焙じ茶を思わせる心地よい余韻が続く。 香り、優しい酸味、ボディー、心地よいほのかな苦味、甘味を楽しめる。 ケニアでは3月~5月に長い雨季、9月~10月に短い雨季があり、年間平均気温は10℃~26℃。 降雨量豊富、かつ過ごしやすい気候の中、マサイが育てられる。 標 高 : 約1,600-2,000m 農薬検査 社外委託検査にて、基準値以下。 商品規格 AA スクリーン18up 精選方法 ウォッシュド 収穫時期 メインクロップ:9-12月 フライクロップ:5-7月 クロップ 2020/21 品種 主にSL28、SL34 SCA評価 84.75点 あまりコーヒーを飲まない方に 「こんなコーヒーもあるのですよ。」とインパクトを与えたいと思ったときに。 コーヒー好きな方に「このコーヒー美味しい!!」といわせたい方に。 インパクトのあるコーヒーを出したいときに。 ブレンドにインパクトを出したいときに、隠しパーツに。 「粉での発送を希望の方のみ備考欄にお書きください」 もし、ミルをお持ちでない場合は粉に挽いてくださいと備考欄に載せていただけたらと思います その際に、ハンドドリップ、フレンチプレス、ネルドリップ、など使用器具を教えていただけたら挽き目を変えてお送りします コーヒーは挽くときに香りが一番立つので豆の状態を出来るだけおすすめいたします。 「送料について」 クリックポストですが300gまでの発送とさせてください 浅煎りのみだと400gをパッケージすることが出来ますが、深煎り400gはオーバーサイズになりますので必ずレターパックをお選びください 深く焙煎するほどに豆が膨張するため、サイズが膨らみます 送料で気になる場合があればお尋ねください よろしくお願いします。
「200g」エチオピア ジマ ゲラ農園 ウォッシュ 浅煎り
¥2,200
エチオピア ジマ ゲラ農園 浅煎り エチオピアコーヒー特有の香りは僕の最も好きなコーヒーの1つです。 蜜のような甘い香り エチオピアらしい華やさと丸みのある柔らかな口当たり 長く続く余韻が心地よい 香りがとても豊かで、ドリップはさっと流すように頂いてもしっかり味わいのあるコーヒーになります。時間のない朝に、お仕事の相方にいかがでしょうか。 アラビカコーヒーの原産国・エチオピア 生産地 エチオピア オロミア州 ジマ地方 ゲラ村 精製 水洗式 標高 1,900-2,100m 品種 在来種 栽培 シェードグロウン、農薬化学肥料不使用
「200g」エルサルバドル マイクロロット Las Luces農園 パカマラ ウォッシュ 浅煎り
¥2,400
大粒ながらも、繊細な酸味と口当たりが楽しめるパカマラ種。 冷めるにつれて甘味が増すだけでなく、口の中を滑るようなシルキーな口当たりが心地よいです。 Las Luces農園では、高品質なコーヒーを育てる為、施肥、シェードの選定、コーヒーの植え付けを行う際は、事前に農地の状態を計測し、最も適切な状態で実施するよう管理されています。 農園はコーヒー栽培で有名なサンタ アナ火山の斜面に位置しており、良いコーヒー栽培に必要な気候条件を備えています。 海抜自体は平均1,000m程度と、比較的低い標高でありながらも管理条件、土壌、気候により、ここで生産されるコーヒーは甘いアロマ、バランスの取れたボディ、明るい酸味が生み出されます。 【生産国】エルサルバドル 【生産地域】サンタアナ ロスナランホス 【精製所】【生産者】ファミリア パカスさん【標高】950m 【品種】パカマラ 【規格】HG【サイズ】【クロップ年】22/23 【精製方法】ウォッシュド
「200g」ドミニカ バラホナ ティピカ ワイニーナチュラル 浅煎り
¥2,200
人気のドミニカ ワイニーナチュラルです ぶどうジュースのようなジューシーなフレーバーで楽しく、甘い余韻が長く続きます 生産者は「砂糖の要らないコーヒー」を目指して作ったという素敵なコーヒーです ------------ 生産地 バラホナ バルオコ東部 精製 ナチュラル 標高 700~1,400m 品種 ティピカ クロップ年 2023年6月入港 生産者 リリオス農園を中心としたバルオコ周辺の小規模農家さん 乾燥 グリーンハウス、パティオ 規格 AA サイズ 16up 栽培・農薬の使用 シェードグロウン フレーバーノート:grape-juice, citric, cherry, choco,berry, bright, clean-cup ------------ このクロップのメイン農園となるリリオス農園はバラホナ州に存在し、ドミニカ共和国の南西に位置します。 山と海が恋人のように寄り添ってつづくバラホナ海岸には数百本の川が注ぎ込んでいます。 バラホナという地名は、植民地時代にスペイン人のバラホナ伯爵がここに留まったことに由来するそうです。 また、サントドミンゴ島のスペイン領地に初めてコーヒーがもたらされたのは1735年頃のこと。まさに、バオルコ山脈の東部、このクロップの栽培エリアに持ち込まれたといわれています。 現地の年間平均気温は26度で、年間平均降水量は655〜2,296mmです。 この地域には、緯度(ジャマイカブルーマウンテンと同じ)とカリブ海から吹き込むそよ風の近接性の影響によって生まれた寒暖差により、果実の熟成が長くなり、非常に独特な風味が生まれます。 地域農園では化学肥料の低消費や手作業による雑草の防除、さらにはシェードツリー光度(日光入力の 70%)と有機肥料としての果肉の使用との完全なバランスなど、高品質のコーヒーが育つ環境が整えられています。 砂糖を必要としないコーヒーをコンセプトに作られたコーヒーは、真っ赤に完熟したチェリーを一粒づつ手で摘み取るところから始まります。その後、夾雑物を取り除いたのち、小屋に運んでじっくりと乾燥させます。小屋の屋根は日光の差し込みが少なくなるように調整されており、そこで目標の水分値になるまで約40~45日間かけてチェリーを乾燥させます。通常、ナチュラルプロセスの乾燥は10日~14日間程度で行われますが、倍以上の時間をかけることで内部の発酵が活発に進み、ワインのような独特なフレーバーが生まれます。
「200g」エチオピア イルガチェフェG1 アリーチャ ナチュラル 浅煎り
¥2,300
ETHIOPIA YIRGACHEFFE G1 ARICHA NATURAL エチオピア イルガチェフェG1 アリーチャ ナチュラル エチオピアで最高級品質の豆を生産している地域として言わずと知れたイルガチェフェ。なかでもコチャレエリアは水資源が豊富で、ウォッシングステーションも多数存在しており、高品質なイルガチェフェコーヒーを産出する地域の1つとして有名です。このナチュラルはイルガチェフェの中でも優良なコーヒーを生産しているアリーチャ ウォッシングステーションから届けられます。チェリーの熟度、チェリーの選別技術・精選技術すべてにおいてトップレベルのウォッシングステーションです。 通常、高品質ウォッシュに使用される完熟チェリーをナチュラルに使用しています。標高が高い上、赤道直下のこの地域では、日照が強すぎると味に濁りが出てしまいます。そこで、日照の強い11~15時の時間帯は、チェリーをシートで覆い急激な乾燥を防ぎます。また、通常の乾燥日数が10日間のところ、倍の20日間かけてゆっくり乾燥を進める(スロードライング)ことで、コーヒー内の水分を均一化させ、複雑でありながらクリーンな味わいを作り出しています。緩やかな乾燥は、劣化のスピードを抑えることができ、通年通して品質の高いコーヒーを維持することが可能となります。 エチオピアのコーヒー産業は多くの人がそのバリューチェーンに携わっており、良質なコーヒーを産出するために日々努力しています。その中でも輸出業者のPrimrose社はエチオピア国内でも群を抜いて素晴らしいコーヒーを取り扱っている業者です。一貫した品質検査、各国の好みに合わせた輸出準備をしっかりと要望通りに仕上げてくれる信頼できる輸出業者。生産者を知り、産地を知り、消費国のニーズをしっかりと理解した上で輸出業務に携わる彼らはまさにコーヒーのプロフェッショナルです。 イルガチェフェ、アリーチャWSでは嫌気性発酵や二重発酵等を行わずに、基本に忠実に、必要なプロセスを丁寧に淡々とやり続け、素晴らしいテロワールを有するイルガチェフェ・ナチュラルコーヒーを作り続けています。 Origin:Ethiopia Region:Yiergacheffee Kochere Aricha Variety:Heirloom Producer:Aricha WS/Various Small Produsers Altitude:1,800-2,000m Process:Natural Taste:Strawberry,Floral,Clove,Lactic,Peach,Berry,LongAfter 生産国:エチオピア 地域:イルガチェフェ、コチャレ、アリーチャ 品種:エチオピア原生種 生産者:アリーチャWS/周辺小農家 標高:1,800-2,000m 精製方法:ナチュラル テイスト:ストロベリー、フローラル、クローブ、ラクティック、ピーチ、ベリー、ロングアフター
「200g」【デカフェ】【JAS認証】エチオピア グジ シャキッソ村 TADE GG農園 G3 ナチュラル 浅煎り
¥2,800
有機JAS認証のついたエチオピア産珈琲。 乳酸系のクリーミーな味わいが好印象で、イルガチェフェの華やかなフレーバーとは異なる味わいを楽しめます。 オーガニックコーヒーをお探しの方はお試しください。 フレーバー;yougrt,lemon,milk,spice, Light Roast; 明るい酸味と柑橘系のフレーバー。乳酸系の丸みのある口当たりでまろやかな味わいを楽しめます 【森林再生から始まったTADE】 首都アジスアベバから南に約400km、グジエリア、シャキッソ村に位置するTADEGG農園。 4年間連続で起きたシャキッソ村の山火事の鎮火後に、残った森林の保護と再生のために コーヒーとシェードツリーを栽培し、コーヒー生産をはじめました。 現在は合計で521ヘクタールまで栽培面積を拡大しており、シャキッソ村は豊かな森に囲まれたコーヒーの村となりました。 GG農園という名前の由来は、昔シャキッソ村で金が採掘されていたことに由来されており 現在ではコーヒー「緑の金(Green Gold)」が栽培されることから名付けられました。 【地域社会への貢献】 オーナーはコーヒーの売上の一部をシャキッソ村に小学校の建設、寄贈をしました。 村に教育の場があり、農園という労働の場があることで、愛着のある生まれ育った村から離れなくても生活できるという安心感を地域に与えられるよう努力されています。 生産地;シダモ グジ シャキッソ村 精製 ;ナチュラル 標高 ;1,800m〜2,200m 生産者;シャキッソ村の小規模農家さん 乾燥 ;アフリカンベッド 規格 ;G1 認証 ;JAS、RA 栽培 ;シェードグロウン、農薬化学肥料不使用
「200g」エチオピア イルガチェフェ ゲルセイ ウォッシュド 浅煎り
¥2,050
Light Roast レモンやライムなど様々なフルーツのフレーバーが楽しめます。明るい酸味もあり、ジューシーな印象を受けるでしょう。 生産地 イルガチェフェ地方 ゲルセイ村 精製 ウォッシュ 標高 2,100~2,250m 品種 在来種 クロップ年 2023年6月入港 生産者 ゲルセイ村の小規模農家さん 乾燥 アフリカンベッド+天日乾燥 フレーバーノート:lemon, lime, floral, tea-like, candy, lemon grass, soda, bright, balanced, juicy
「200g」エチオピア イルガチェフェ イディド ウォッシュド 浅煎り
¥2,050
Light Roast ボディ感は力強く、レモンのような爽やかなフレーバーが口いっぱいに中に広がります。アフターも長く、ほのかに感じるライチを思わせる甘い香りと共にゆっくりと消えていきます。 生産地 イルガチェフェ イディド地区 精製 ウォッシュ 標高 2,150-2,300m 品種 Krume, Walisho, 在来種 クロップ年 2023年6月入港 生産者 300世帯の小農家さん 乾燥 天日乾燥+アフリカンベッド フレーバーノート:lemon, lychee, floral, heavy-body, good-after, round-MF
「200g」エチオピア イルガチェフェ チェルベサ ウォッシュド 浅煎り
¥2,400
Light Roast(浅煎り) 紅茶のような上品で華やかなフレーバーと、熟した桃のような果実感が素晴らしいです。しっかりとしたボディ感も相まって、濃厚なピーチティのような印象を受けます。 生産国:エチオピア 生産地:ゲディオ県 ゲデブエリア チェルベサ村 生産者:チェルベサ村の小規模農家さん 精製 ウォッシュ 標高 1,950~2,200m 品種 在来種 クロップ年 2024年7月入港 規格 G1 乾燥 アフリカンベット おすすめ焙煎度 ライト~シティ フレーバーノート peach tea, spice, cardamom, citric, bright, good-body, well-balanced 栽培・農薬の使用 シェードグロウン、農薬化学肥料不使用 標高1950mを超える山奥の精製所より このコーヒーが栽培されているのは、南部諸民族州(SNNPR)、ゲディオ県南部のゲデブエリア。 このエリアに向かう為には、まず首都アディスアベバから飛行機でエチオピア第3の都市アワッサまで飛び、それから車でひたすら南下していきます。 途中ディラという中規模の街を超えて、所要時間は2〜3時間ほど。 ( 移動の途中、アワッサが属するシダモ県との県境には検問が設けられており、コーヒー生豆を10キロ以上を運ぶには、認可を受けた特定の業者しか運ぶことができません。) この素晴らしいコーヒーを手掛ける輸出会社は「SNAP SPECIALTY」(以下SNAP社)。彼らはイルガチェフェの中でもひと際優れたフレーバーを持つ、チェルベサ村のコーヒーと出会い、2019年、村にあるダンチェという集落にウォッシングステーションを建設しました。 チェルベサ村の人口は約16,000人。 現在、その内1300世帯ほどの零細農家さんがSNAP社のステーションにチェリーを供給しています。 この村では農地は0.5~1ha程度の規模の栽培面積を持つ零細農家さんが多く、各世帯の庭先で栽培を行う、いわゆるガーデンコーヒーと呼ばれる栽培方法をとっています。 農家さんはコーヒーの他に、とうもろこし、唐辛子、ニセバナナ、ジャガイモ等を栽培しており、シェードツリーにはワンザと呼ばれる大きな葉をつける木や、モクマオウ属系の木を利用しています。 標高1,950mを超えるチェルベサの水洗工場は、朝や夜は長袖が必要で、朝は霧が立ち込めるほど気温が下がり、日中も25度程度しか上がりません。 冷涼な気候下では、チェリーは太陽の光を十分に浴びながらアフリカンベッドでゆっくりと乾燥が行われ、糖度を内部に凝縮させていきます。 こうして丁寧に作られたコーヒーは桃やアプリコット、そしてレーズンを思わせる甘さと、突き抜けるような甘いスパイスのニュアンスが特徴的です。 この唯一無二のフレーバーは、北欧を中心に世界中で人気を集め、チェルベサ村のコーヒーを求める声は年々大きなものになっています。 SNAP SPECIALTY そもそもSNAP社は2008年に設立され、もともとは電子機器組立事業やソフトウェア開発を行う企業でした。代表はネゲッセ ウェルディーズ氏。彼は生まれ育ったエチオピアの為になるビジネスがしたいと考え、とりわけ国の主要な産業でコーヒーに対して情熱を燃やしていました。 そして2017年、SNAP社に転機が訪れます。コーヒー生豆の取引を管理する政府機関、ECX (Ethiopian Commodity Exchange)が中小企業でもコーヒーの輸出をしやすくなる規則改定を受けたのです。 彼らはスペシャルティコーヒーの輸出事業をスタート。各エリアをその足で地道に周りながら、素晴らしいテロワールを持つエリアを探し出し、農家さんとの関係を築き上げ、現在はこのチェルベサ村にあるウォッシングステーションの他に、各地に5つの加工場を運営しています。
「200g」エチオピア ボンガ ウィシュウィシュ ウォッシュド 浅煎り
¥2,200
Light Roast(浅煎り) 柔らかな口当たりが心地よい味わいです。フローラルな香りが印象的で、特にスミレを思わせるような上品さを感じます。 生産国:エチオピア 生産地:カッファ地方 ボンガ ウィシュウィシュ村 生産者:Tamiru Gizawさん 精製 ウォッシュ 標高 1,800-2,050m 品種 在来種 クロップ年 2024年8月入港 乾燥 アフリカンベッド おすすめ焙煎度 ライト~フルシティ フレーバーノート pineapple, floral, peach, citric, long-after, bright, medium-body 栽培・農薬の使用 栽培期間中、農薬化学肥料不使用 エチオピアと言えば、イルガチェフェやグジがマーケットでは人気を集めていますが、それ以外のエリアでもそれぞれの風味特性を持った、コーヒーが存在しています。その一つのエリアがコーヒー発祥の地であるカッファ地方。栽培方法も地域によって大きく異なり、ガーデンコーヒーと呼ばれる、1~2haほど農家さんの庭先でコーヒーを育てる方法が主流のイルガチェフェに対してカッファでは、その数倍もの広さの原生林の中でコーヒーを育て、自然の中で栽培する方法が取られています。 このコーヒーが栽培されるウィシュウィシュ村は、アラビカコーヒーのルーツとされるカッファ地方に位置しています。 ウィシュウィシュ村のほど近くにある、マンキラという小さな村には、「すべてのコーヒーのはじまりの木」として村人に代々大切に守り継がれてきた伝説の原木が存在しています。 コーヒーが育つのは原生林の中。そこでは複数の樹木の合間に点在するようにコーヒーがあり、コーヒーの木の幹にはコケ、藻類が繁殖しており、土壌の温度が低く、豊富に水分を含んでいることが分かります。 そんな深い森の中、自然の中、何世紀にもわたり人とコーヒーの営みがそこで繰り返されているコーヒーは、飲む人々に味わい以上にロマンや歴史を感じさせてくれます。 森の中の作り手、タミルさん そんな歴史のあるコーヒーですが、他の産地のコーヒーと同じく、栽培や加工の知識や技術を持った人々の存在がなければ、そのポテンシャルは発揮できません。 このコーヒーの生産者さんはTamiru Gizawさん。彼はコーヒー農園を営む家に生まれ、幼い時から自然とコーヒーノキの中で幼少期を過ごしてきました。 その後はタミルさんは医療関係の専門職の道に進みキャリアを積んできましたが、5年ほど前から、両親の農園を手伝いはじめ、今では農園主として活躍しています。 コーヒーは約200haほどの広さの森の中、様々な植物が作り出す濃いシェードの下育てられ、肥沃な森林の養分をたっぷりと蓄えます。 収穫期を迎えると、完熟したチェリーはすべて手摘みで収穫され、未熟過熟の豆がハンドピックで取り除かれます。 その後はパルパーにかけられ発酵槽で約1日発酵させ、ミューシレージを除去します。 その後きれいに洗浄されたパーチメントはアフリカンベッドに広げられ、攪拌を繰り返しながら14日~16日間かけてゆっくりと乾燥させます。 Temerachi Coffee ExportとDawit Girmaさん 今回ご紹介するのは、農家さんのマーケットアクセスの推進、そして彼らの生活レベルの向上を目指して取り組む輸出会社「Temerachi Coffee Export」。そのオーナーであるDawit Girma氏は、勇敢なチャレンジャーです。 彼はコーヒー農家に囲まれた環境で幼少期を過ごし、成人後、日本で働き暮らしていました。日本ではエチオピアのコーヒーが驚くほどの安値で売られて、とても驚いたそうです。 これでは品質の良いコーヒーをどれだけ大量に生産しても、暮らしが豊かにならない。農家さんの労力に対して正当な対価が支払われる未来を作らなければならない。 その思いでECXルール改正前からコーヒービジネスに単身飛び込みました。 そんな彼の思いに共感する人々が現れ、彼のもとには驚くほど品質の高いコーヒーが集まるようになりました。
「200g」【デカフェ】コスタリカ ジャガー ハニー 中浅煎り
¥2,450
Medium Roast はちみつの様な甘さがぐっと発達していきます。黒糖を口の中で溶かすように優しく広がっていき、余韻は長く持続します。 生産地 コスタリカ トレスリオス地方 タラズ地方 精製 ハニー 標高 1,400~1,700m 品種 カツーラ、カツアイ等 クロップ年 2024年1月入港 乾燥 天日乾燥、アフリカンベッド 規格 SHB サイズ 16up 栽培・農薬の使用 シェードグロウン フレーバーノート:honey, caramel, watermelon, smooth, sweet-finish デカフェ加工方法:ジャーマンウォータープロセス カフェイン除去率:97.0% 柔らかな甘味をもつジャガー ハニーをデカフェでもご紹介したい。その思いで作ったのがこの商品です。柔らかな甘味はそのままに、ジャガーハニーのフレーバーがプロセス臭を上手く包み込んでいる印象があり、非常に癖のない味わいとなっています。
「200g」コスタリカ ジャガー アナエロビック ナチュラル 浅煎り
¥2,400
Light Roast(浅煎り) 桜餅のようなフレーバーを中心にりんごのような優しい酸味が広がります。特徴的なこのフレーバーは唯一無二かもしれません。 生産国: コスタリカ 生産地: トレスリオス地方 タラズ 生産者:タラズエリアの農家さん 精製 アナエロビック ナチュラル 標高 1,400m~1,700m 品種 カツーラ、カツアイ等 クロップ年 2024年7月入港 乾燥 天日乾燥 アフリカンベッド 規格 SHB サイズ 15UP 栽培・農薬の使用 シェードグロウン おすすめ焙煎度 ライト~シティ フレーバーノート sakura, tea-like, stone fruits, apple, berry-like, good-body, long-after 近年の森林伐採によって絶滅危惧種に指定された「ジャガー」の生息地を守るために、コーヒー豆1ポンド(約450g)につき1セントが森林保全活動に寄付されます。香味だけでなく、環境・コミュニティ・品質をもとにコスタリカ産コーヒーを捉えてもらいたい。「コーヒーが産地とつながっていること」を感じてもらいたい。そんな思いから、この商品を取り扱っています。また、毎年特徴的なフレーバーが楽しめるこの商品、2024年クロップも昨年クロップに引き続き、桜餅を思わせるフレーバーに思わず声が出てしまいました 是非一度は体験していただきたいユニークな味わいです。数量限定となる為お早目にお試しください。 National Conservation Programmeとは ボルカフェとFUNDAZOOの合意のもと、2010年にコスタリカに生息する絶滅危惧種ジャガーを保護するために立ち上げたプロジェクトです。 この度、悦ばしくもボルカフェとFUNDAZOOとの協力協定を締結いたしましたことをご報告申し上げます。ボルカフェコスタリカはこれまで環境に配慮したサステイナブルなコーヒー栽培を行なってき会社として認識されており、我々FUNDAZOOはこの協定を結び、そしてさらに啓蒙していくことをこの協定にしるします。 2010年から開始されたジャガーコーヒープロジェクトは、高い品質水準を満たした1500m以下の小農家のコーヒーを完熟コーヒーのみを使用して作られております。品質基準は、高品質コーヒーを作り出すということだけに注力したものではなく、それに関わる小農家の皆さんやそのコミュニティの向上、環境保全も含めた基準となっております。ジャガーコーヒーは東南アジアでよく行われている伝統的な精選方法で作られており、手選別、自然発酵を行い、機械乾燥ののち天日乾燥という手順を踏み輸出されております。FUNDAZOOは環境保全活動を、研究、生態系管理、環境教育を通して行なっている団体です。学生へのワークショップ、植林、動物園の環境改善、展示会等を開催するとともに、各団体との協力体制つくり、自生の植物の保護団体や自生植物保護委員会等と活動を行なっております。ボルカフェコスタリカはジャガーコーヒーに対して、1ポンドあたり1セントの寄付を行い、その寄付金は保全活動・研究分野に活用されます。またこの協力協定は、一般消費者がこのコーヒーを購入することによって、コスタリカのジャガー保護の活動に貢献することを意味します。 全文はこちら > サンディエゴ加工場でアナエロビック発酵 このドライミルは、1888年にタラズ地方とトレスリオス地方に設立され、コーヒーの加工に特化した施設として現在も稼働しています。コスタリカにおいては、その加工場がどうのように生産者コミュニティと付き合っているかというのがとても重要。そういった意味でも、歴史の長いサンディエゴ加工場は、生産者からの信頼が厚く、品質の上げるためのトレーニング等を生産者さんに提供し続けています。最近では、さまざまな加工方法を商業的に行なっており、イースト菌を使用した加工方法、温度管理ができる発酵タンクを使用した加工方法など様々な方法をおこなっており、かなり進んだ加工場となっています。今回は、収穫したコーヒーチェリーを真空状態のタンクに数日保存することで、微生物の働きを活性化させて乳酸やリンゴ酸を生成し、その後アフリカンベッドで天日乾燥します。
「200g」エチオピア イルガチェフェ チェルベサ ナチュラル 浅煎り(Light Roast)
¥2,400
エチオピアの中でも人気を集める、イルガチェフェ チェルベサ。 北欧中心にヨーロッパでも注目を集めています。 特徴はストロベリーやピーチのようなフレーバーと、香辛料のクローブのような甘く爽やかな香り。 24年クロップはクリーンカップが向上し、アフターで感じる甘味がよりはっきりと感じられるようになりました。 また、深めに焙煎した時に感じるフレグランスがより甘く、スパイシーな印象を受け、ほのかにバニラを思わせる点は見逃せません。 Light Roast(浅煎り) キラキラと輝くような明るい酸が弾けます。クローブのような鋭く甘いスパイシーな香りが鼻から抜けていき、アフターでは甘さだけが長く持続します。 生産国:エチオピア 生産地:ゲディオ県 ゲデブエリア チェルベサ村 生産者:チェルベサ村の小規模農家さん 精製 ナチュラル 標高 1,950~2,200m 品種 在来種 クロップ年 2024年7月入港 乾燥 アフリカンベット おすすめ焙煎度 ライトロースト(浅煎り) フレーバーノート strawberry, floral, stone fruits, clove, thick-body, well-fermenty 栽培・農薬の使用 シェードグロウン、農薬化学肥料不使用 標高1950mを超える山奥の精製所より このコーヒーが栽培されているのは、南部諸民族州(SNNPR)、ゲディオ県南部のゲデブエリア。 このエリアに向かう為には、まず首都アディスアベバから飛行機でエチオピア第3の都市アワッサまで飛び、それから車でひたすら南下していきます。途中ディラという中規模の街を超えて、所要時間は2〜3時間ほど。 (移動の途中、アワッサが属するシダモ県との県境には検問が設けられており、コーヒー生豆を10キロ以上を運ぶには、認可を受けた特定の業者しか運ぶことができません。) この素晴らしいコーヒーを手掛ける輸出会社は「SNAP SPECIALTY」(以下SNAP社)。彼らはイルガチェフェの中でもひと際優れたフレーバーを持つ、チェルベサ村のコーヒーと出会い、2019年、村にあるダンチェという集落にウォッシングステーションを建設しました。チェルベサ村の人口は約16,000人。現在、その内1300世帯ほどの零細農家さんがSNAP社のステーションにチェリーを供給しています。 この村では農地は0.5~1ha程度の規模の栽培面積を持つ零細農家さんが多く、各世帯の庭先で栽培を行う、いわゆるガーデンコーヒーと呼ばれる栽培方法をとっています。農家さんはコーヒーの他に、とうもろこし、唐辛子、ニセバナナ、ジャガイモ等を栽培しており、シェードツリーにはワンザと呼ばれる大きな葉をつける木や、モクマオウ属系の木を利用しています。 標高1,950mを超えるチェルベサの水洗工場は、朝や夜は長袖が必要で、朝は霧が立ち込めるほど気温が下がり、日中も25度程度しか上がりません。冷涼な気候下では、チェリーは太陽の光を十分に浴びながらアフリカンベッドでゆっくりと乾燥が行われ、糖度を内部に凝縮させていきます。こうして丁寧に作られたコーヒーは桃やアプリコット、そしてレーズンを思わせる甘さと、突き抜けるような甘いスパイスのニュアンスが特徴的です。この唯一無二のフレーバーは、北欧を中心に世界中で人気を集め、チェルベサ村のコーヒーを求める声は年々大きなものになっています。
「200g」【有機JAS認証】 エチオピア グジ シャキッソ村 TADE GG農園 ナチュラル 浅煎り(Light Roast)
¥2,300
SOLD OUT
【有機JAS認証】 エチオピア グジ シャキッソ村 TADE GG農園 ナチュラル 200g 浅煎り Light Roast 明るい酸味とピーチのフレーバー。乳酸系の丸みのある口当たりで、まろやかな味わいが楽しめます。 生産地 シダモ グジ シャキッソ村 精製 ナチュラル 標高 1,800~2,200m 品種 在来種 クロップ年 2023年8月入港 生産者 シャキッソ村の小規模農家さん 乾燥 アフリカンベッド 規格 G1 認証 有機JAS、RA 栽培・農薬の使用 シェードグロウン、農薬化学肥料不使用 フレーバーノート:winey, raisin, peach, floral, cacao, well-fermenty, long-after, smooth
「200g」ミャンマー レパンピン村 マイクロミル アップル ウォッシュ 中煎り
¥2,000
ミャンマー レパンピン村 マイクロミル アップル ウォッシュ ミディアムロースト(中煎り) 200g Medium Roast ボディ感が増して、甘味に重厚感が出てきます。酸の明るさの印象も相まって、アップルジュースの印象をアフターで感じます 生産地 ミャンマー シャン州ユアンガン レパンピン村 精製 ウォッシュ 標高 1,400~1,600m 品種 カツーラ、カツアイ、サンラモン、カティモール、S795 クロップ年 2023年9月入港 生産者 レパンピン村の生産者さん(リーダー:コゾウさん) 乾燥 天日乾燥 アフリカンベッド 規格 G1 栽培・農薬の使用 栽培期間中、農薬化学肥料不使用 フレーバーノート:apple, grape, floral, juicy, bright
「200g」ボリビア TOPスペシャルティ ソル・デ・ラ・マニャーナ アナエロビック ウォッシュ ミディアムロースト(中浅煎り)
¥2,300
ボリビア TOPスペシャルティ ソル・デ・ラ・マニャーナ アナエロビック ウォッシュ ミディアムロースト(中浅煎り) 200g ボリビアのスペシャルティコーヒーの中でも比較的コーヒーのキャラクターがわかりやすいコーヒーです。浅煎りから深煎りまで幅広い焙煎度で挑戦できるコーヒーだと思います。ソル・デ・ラ・マニャーニャ生産プログラムの一環で取り組んでいる、ボリビアでもめずらしいアナエロビック製法を取り入れたプロセスのコーヒーをぜひお試しください。 Medium Roast(中煎り) アップル系やシトラス系の酸味が広がります。ブラウンシュガーやはちみつなどの甘さもより感じられるようになります。フレーバーや甘さ、ボディ感など全体的にバランスのとれたコーヒー。 生産地 ラ・パス県、カラナビ地区 精製 アナエロビック ウォッシュ 標高 1550m 品種 カトゥーラ、カトゥアイ、ブルボン クロップ年 2023年 7月入港 生産者 アグリカフェ社のソル・デ・ラ・マニャーナプルグラムに参加している周辺農家さん 乾燥 天日乾燥 栽培・農薬の使用 シェードグロウン フレーバーノート:apple, toast, honey, brown sugar, tomato, citric
煎ルガ オリジナル コーヒーフレーバーホイール ファブリックポスター
¥2,500
スペシャルティコーヒーを好きならフレーバーホイールを眺めながらコーヒーを飲みたくないですか? こちらはコーヒーのフレーバーホイールを布製のポスターに印刷しています。 紐や棒を通して飾ったり色々アレンジできます。 ホワイトのコットン生地で製作され、柔らかくサラサラとした質感とナチュラルな風合いが魅力のポスターです。 商品サイズは横x縦260x370mmです。 ご使用上の注意事項 汚れがある場合はブラシやタオルなどで汚れを落とすようにし、生地の劣化を防ぐため、あまり水洗いをしないことが望ましいです。 どうしても商品全体を洗いたい場合は、以下の注意事項を必ずご確認ください。 ただし、水濡れや摩擦によって色落ちや生地の収縮が発生する場合があります。予めご了承ください。 ※ 洗濯機、乾燥機、漂白剤、柔軟剤、アイロンは使用しないでください。生地を傷めてしまいます。 ※ 洗う際は商品を裏返し、ぬるま湯に少量の中性洗剤を入れてやさしく手もみ洗いしてください。 ※ 強くこすり合わせたりもんだりしないでください。 ※ 他のものとは分けて洗ってください。 ※ 洗い終わったらねじって絞らず、タオルや柔らかい布等にはさんで軽く水気を切ってください。 ※ 直射日光に当てると変色する恐れがあるため、日陰や室内の風通しの良い場所に干して乾かしてください。 また、型崩れを防ぐため、できるだけ形を整えてから干されることをおすすめします。 ※ 十分に乾いた状態で保管してください。
煎ルガ オリジナル マイクロファイバーハンカチタオル
¥850
煎ルガのロゴが使われているマイクロファイバーハンカチタオルです。 マイクロファイバーで出来たタオルで、薄手・軽量ながら吸水性と速乾性に優れております。 商品サイズはヨコ205xタテ205mmの正方形です。 ご使用上の注意事項 こちらの商品を洗う場合は、以下の注意事項を必ずご確認ください。 ただし、素材の特性上、水濡れや摩擦によって多少収縮する場合があります。予めご了承ください。 * 洗濯機、乾燥機、洗剤(中性洗剤含む)、漂白剤、柔軟剤、アイロンは使用しないでください。繊維を傷めてしまいます。 * 洗う際は強くこすり合わせたりもんだりせず、ぬるま湯でやさしく手もみ洗いしてください。また、他のものとは分けて洗ってください。 * 洗い終わったらねじって絞らず、タオルや柔らかい布等にはさんで軽く水気を切ってください。 * 直射日光に当てると変色する恐れがあるため、日陰や室内の風通しの良い場所に干して乾かしてください。 * 十分に乾いた状態で保管してください。
「ドリップバッグ」コロンビア ポトシ農園 シドラ ウォッシュ 浅煎り(Light Roast)
¥400
コーヒードリップバッグ(10g) 一杯ぶん Next ゲイシャと言われてるシドラ種 ジンジャー広がるエキゾチックなフレーバー Light Roast(浅煎り) 含んだ瞬間からスパイシーなフレーバー、とりわけジンジャー系の香りが広がります。酸は明るさがあり、クリーンで繊細な印象を持ちます。 ハイブリッドウォッシュ このシドラ種は精製時にほとんど水を使用しない、ハイブリッドウォッシュ(HB)と呼ばれる精製方法を採用されています。この精製方法は彼らのオリジナルの精製方法で、「ウォッシュ」のクリーンさと、「ナチュラル」の果実感の両立を目指しています。方法は以下の通り。 1.選別を行った完熟チェリーを、約40時間発酵 2.パルピング後ミューシレージが付いた状態で、約20時間ドライファーメンテーション 3.2の発酵完了後、パーチメントは洗浄され、機械で温度管理されながら水分値約10.5%になるまで乾燥 このように手間をかけながら精製することで、このロットはジンジャーのようなスパイシーなフレーバー、丸みを感じる乳酸系の甘い酸味、そのどちらの香味も感じる特別なコーヒーに仕上げられています。 精製 ハイブリッドウォッシュ 標高 1,400-1,860m 品種 シドラ クロップ年 24年8月入港 乾燥 機械乾燥 おすすめ焙煎度 ライト~ミディアム フレーバーノート ginger, orange, spicy, grape, bright, long-after, clean-cup 栽培・農薬の使用 シェードグロウン
「ドリップバッグ」コロンビア ラ・エスペランサ農園 ゲイシャ ハイブリッドウォッシュ 浅煎り(Light Roast)
¥450
コーヒードリップバッグ 一杯ぶん(10g) クリームのような滑らかさとマスカットフレーバーが魅力のゲイシャ Light Roast(浅煎り) 弾けるようなマスカットフレーバーが心地よいです。ボディはクリームのような滑らかさがあり、甘さが長時間持続します。 ハイブリッドウォッシュ このゲイシャ種は精製時にほとんど水を使用しない、ハイブリッドウォッシュ(HB)と呼ばれる精製方法を採用されています。この精製方法は彼らのオリジナルの精製方法で、「ウォッシュ」のクリーンさと、「ナチュラル」の果実感の両立を目指しています。方法は以下の通り。 1.選別を行った完熟チェリーを、19~22時間発酵 2.パルピング後ミューシレージが付いた状態で、約35時間ドライファーメンテーション 3.2の発酵完了後、パーチメントは洗浄され、機械で温度管理されながら水分値約10.5%になるまで乾燥 このように手間をかけながら精製することで、このロットはライムやオレンジのような爽やかな酸と、ほのかに感じるベリー感、そのどちらの香味も感じる特別なコーヒーに仕上げられています。 精製 ハイブリッドウォッシュ 標高 1,400-1,760m 品種 ゲイシャ クロップ年 24年8月入港 乾燥 機械乾燥 おすすめ焙煎度 ライト~ミディアム フレーバーノート muscat, jasmine, orange, berry-like, rich-flavor, medium-body, candy 栽培・農薬の使用 シェードグロウン