「100g」グアテマラ ゴールデンパレンシア リオ コロラド農園SHB City Roast -中深煎り-
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グアテマラ ゴールデンパレンシア リオ コロラド農園SHB
中深煎り
オレンジ、ぶどう。
ボディー、コク、甘味がしっかりとして、チョコレート感がグッと増す。
フルーツチョコレートのようなまとまりの良さがある。
酸味、甘味、苦味、ボディー、コクのバランスが良い。
農園名:リオ コロラド農園(Rio Colorado)
栽培品種:ブルボン、パチェ、カトゥアイ、カティモール
クロップ:2025年1月~2月頃
良質なコーヒーを産出することで世界的に高く評価されているグアテマラ産コーヒーですが、ANACAFEの指定する8つのエリア以外からも良質なコーヒーを探し求めることが可能です。
パレンシア地区もその一つで、パレンシア地区及びその周辺(マタケスクイントラ地区)で生産される良質なコーヒーに「ゴールデンパレンシア」と命名しています。
パレンシア地区はグアテマラシティーの東、約30km(車で1時間程度)の場所にあります。東側はハラパ県のマタケスクイントラ地区に隣接していて、パレンシア地区・マタケスクイントラ地区ともに、コーヒー栽培に良質な土壌と天候に恵まれ、またSHB規格の高地でコーヒー栽培が行われております。
= リオ コロラド農園 =
グアテマラの私有森林で最大級。
1920年に設立され、3世代続く農園になります。
= グアテマラ 最初の自然保護区 =
リオ コロラド農園は、
【グアテマラで最初に自然保護区に指定されたエリア】にあります。
その為、農園の敷地のほとんどが自然林です。
敷地面積は1165haありますがコーヒー栽培面積は僅か140haしかなく、農園内に小川が流れるなど自然豊かな美しい農園です。
= パイオニア =
初代農園主はこの地にコーヒー栽培をもたらしたパイオニア。
周辺農家に土地や苗木を分け与え、農業指導を行い、この地にコーヒー産業を広めていきました。
農薬検査 社外委託検査にて、基準値以下
商品規格 SHB S15
精選方法 Washed
収穫時期 1-3月
クロップ 2025年1月~2月頃
栽培品種 ブルボン、パチェ、カトゥアイ、カティモール
SCA評価 83.25点
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レビュー
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